アナタのホームページは自動販売機になるのか?情報起業家になりたいですか?HPを自動販売機にしたいですか?
成功者の教え極秘のノウハウちょっとだけ公開します(^o^)
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本当に一部しかありませんが、内容は非常に価値のあるものになっています。アナタの人生を大きく変えることになるかもしれません。
少し長文になっていますので、お気に入りに追加 登録してゆっくりご覧下さい。


1.ホームページは自動販売機になるのか?
2.ニーズvsウォンツ どちらが勝者?
3.ポジティブ思考で本当に成功するの?
4.行動するということの重要性
5.人生に失敗はない、あるのは結果だけ


1.ホームページは自動販売機になるのか?

『あなたのホームページを自動販売機に変えよう。そうすればあなたが寝ているときでも、遊んでいても
お金がチャリン、チャリン入ってくるよ!』と宣伝しているところがありますよね?
でも、あれだけを信じちゃダメですよ!

たしかに、宣伝文句としては、ユーザーにアピールするという点ではいい文句ですけど・・・

でも、実際はホームページを自動販売機にするというのは、現実的でないです。

まず自動販売機を、人通りの多いところに置いていさえすれば、勝手にドンドン売れちゃう。
ホームページも、興味のある人がたくさん集まる場所で告知しなさい。そうするといいよ!という話です。
一見、これは正しいように思えますよね?でも実際はそうではありません。

これが通用するのは、そこに競合するサイトがないことが前提です。
インターネットが普及し始めた初期であれば、 まぁありえなくはないです。

でも現実は、人通りの多い所には、たくさんの自動販売機が置かれているので、実際はそれほど・・・。

もしも、あなたがその分野で相当有名なカリスマ的な存在であれば可能です。

でも、そんなことってそう簡単にはできません。

今ではユーザーもこ慣れてきているので、いくつかのサイトをチェックしてから常連になります。
だから検索エンジンで上位5番以内に入っても訪問数は上がるけど、
収益はそれほど・・ということが起こります。

また、あなたの事前アピールが足りないと、やはりあなたの自動販売機では誰も買ってくれません。

例えば、マクドナルドやコカ・コーラを考えてみてください。超有名ですよね?

でもあの、マクドナルドやコカ・コーラでさえバンバンに宣伝しています。

もし自動販売機が人通りの多いところに置いてあるだけで売れるという理論なら、
マクドナルドやコカ・コーラの会社もそんなことしなくてもいいですよね。

つまり、どういうことかというと、売れるサイトを作って、それをトラフィックの多いサイト、
例えば検索エンジンで上位に表示されること、また有名なサイトに高額なお金をかけて宣伝したり、
トラフィックの多いサイトから人を誘導してもらうだけでは、収益につながらないということです。

ポイントは、人がどういう意志を持って、ウェブサイトを訪れたかというのが重要なんです。

そのためにウェブで収益を上げるには、自動販売機のような考えではなく、
売れるための販売活動が必要ということです。

どんなに『買いたくなる』『売れる』サイトを作っていても、そこに買う気のない人が訪れても
あまり売れないということです。(まったくということはないですよ。多少は可能です。)

販売するためには、『人を買う気持ちにさせるダイレクトeメール』と
『売れるサイト』が上手く融合していることです!

ダイレクトeメールの目的は、人を『買う気持ち』にさせること、その人に『買う用意』をさせることです。

例えば、こんな経験はないですか?

家電の量販店からのチラシを見て、
「おっ、この商品安いな。こりゃお得だなぁ」「そろそろ買い換えようと思ってたから、この機会に買っちゃうかな」
「そうだ明日早速この量販店に寄ってみるか。明日午前中に銀行行ってATMでお金を引き出しとこう」
こんな感じで量販店に行ったときと、
町をブラブラしていて量販店に寄って、時間が空いていたので
「前から欲しかった商品を見てみようかな」という気持ちで量販店を訪れるのとでは、

どちらが実際に『買う』結果につながるでしょうか?

後者のパターンで買うこともあるでしょうが、前者の場合の方が買っている確率が高いはずです。

しかも、チラシで広告していた商品とは違う商品を買っていたりしませんか?それもより高額なものを・・・

これってどうしてかというと、あなたに『買う準備』ができているからなんです。

つまり、メールで反応してきた人は、メールを読んだことで「買う気持ち」が生まれているからなんですね。

単なる興味本位よりも買う気持ちがある方が買います。

まっ、考えてみると当たり前ですね。



2.ニーズvsウォンツ どちらが勝者?

市場のニーズに応える、お客さんのニーズにあった商品・サービスを提供するってよく言われますよね?

あれって間違いなんです。

「えっ、お客さんのニーズに応えることが間違ってるですって!本当に?」

そうです。これ本当なんです。

例えば、ニーズに応えた商品の代表例が、ダイエット・コーラでしょうか。

はじめてダイエット・コーラが市場に出たときを覚えてますか?大々的に宣伝していましたよね。

私もあまりに宣伝しているものだから、飲んでみたのですが、これが「まずい!」。

もう2度と飲むまいと思いました。かっこいい肉体をもとめて、ダイエットしなければというニーズはあるんですが、
それよりももっと「おいしい」普通のコーラの方がいいと判断しました。

それ以降、コーラを飲むときは、ダイエット・コーラではなく、普通のコーラを飲んでいます。

このコーラの例を読んで、何か気づきましたか?

それは『ニーズに応えるのではなく、お客さんのウォンツに応えなさい』ということです。

販売という点でお客さんの行動の基点になるのは、お客さんの『感情』、
つまり心の動きであって、決して頭で考える論理的な思考ではありません。

『ニーズ』というのは、頭で論理的に導き出すものなのです。これに対し、『ウォンツ』は、感情が導き出すものです。

先ほどのコーラで言えば、ダイエット・コーラ、これはウォンツではなく、ニーズの商品です。
私は頭では、普通のコーラよりも健康のために、ダイエットのためにはダイエット・コーラの方を選ぶべきだろうなと
知っているのですが、やはり普段飲み慣れた普通のコーラを買います。

どうしてかというと、普通のコーラの方が「おいしい」からです。
いわゆる『ダイエット』目的の商品って、味の点では劣るものが多いですよね。

私も個人的に、ダイエットは確かに必要と考えてはいますが、医者から絶対にそうしなさいと言われているわけでもないので、
やはり買うときには味の良い普通のコーラを買います。

つまり「普通のコーラのおいしい味を楽しみたい」というウォンツの行動をとるということです。

世の中が不況であえいでいるときも、高級と名のつくものは飛ぶように売れています。

これを買う人たちは、決して特別に儲けたという人達だけではありません。

単に「欲しい」という感情で行動したにすぎないのです。

ニーズはもともと論理的な動機なので、 不景気の時には、まっさきに論理的理由で削除される傾向にあります。

でも、ウォンツは人の行動の動機の1つ「快楽をもとめる」もので支えられるので、景気に関係なく売れる んですね。

まず世の中の商品は、必ずといっていいほどニーズを満たすために創られています。
開発者が自分の経験や他人の意見を聞いて、
「ニーズがある」から「それを満たそう」「売れるぞ」と思って開発するのですからね。

でも、そこまではいいのですが、そこから「欲しい」というところまで考えていないのが残念なところです。

マーケティングは、まさに「欲しい」という『ウォンツ』を創りだす作業なのです。



3.ポジティブ思考で本当に成功するの?

おそらく多くの人が、一度は自己啓発とか成功法則系の本を手にしたことがあると思います。
読んだことがなくても、書店に行けば「積極思考」「プラス思考」「ポジティブシンキング」を
タイトルやサブ・タイトルにつけている本が、嫌でも目に付くので大体のことは想像がつくと思います。

でも、ちょっと待ってください。

この積極思考、プラス思考という言葉は、かなり以前から言われてきたことです。
ナポレオン・ヒルの名著『Think and Grow Rich(思考は現実化する―アクショ... )』をはじめ中村天風 など、
およそ自己啓発、成功法則に関する本で必ずどの本でも、このプラス思考の重要性を述べています。

それなのに、今になっても毎年といっていいほど同様の本が出版される。そしてそれらの本がよく売れる。

これってどうしてでしょう?

それから自己啓発系のセミナーに参加しても、しばらくすると大半の人が挫折してしまうと聞きます。

おそらく自己啓発系セミナーの参加者の1%位しか、参加者が期待する成功を実現していないのではないでしょうか?

これは「『ポジティブ思考』が実はまったく役に立たない」ということなのでしょうか?

世間で成功者といわれる人は、間違いなくポジティブ思考の持ち主です。

だから、確かに成功するために『ポジティブ思考』は、とても大切です。

でも、どうして自己啓発系のセミナーに参加したり、本を読んでいる人達の大半が、成功できずにいるのだろうか?

その答えは、ロザリン・グリックマン博士の 『Optimal Thinking: How to Be Your Best... (オプティマル思考)』
で解決できます。
Optimal Thinking(オプティマル思考)とは、『最善の考えを導き出す思考法』と訳せます。

オプティマル思考は、ポジティブ思考と非常に似ているのですが、
ポジティブ思考は、ある意味誤ってというかしっかりとした補足なしに教えられていて、
ポジティブ思考で本来言わんとするところを、明確にしたのがオプティマル思考です。

『ポジティブ思考』というと、「何でもプラスに考える」、「ネガティブな考えは捨てる」と教えられます。

この考え方を身につけるには、それを指導する人が横にいて、常に指摘してくれないと上手くいきません。

例えば、自分にとってマイナスの出来事が発生したとします。でも本人は「このことをプラスに考えよう。そうだ、これは
自分が学ぶための1つのきっかけだ。あ〜よかった」と思い込もうとします。
でも、内心、心のどこかで「あっマズイ事が起きたな。嫌だなぁ」と思っている部分があるのですが、
この気持ちには向き合わずに、無理やり無視しようとします。

一応、このマイナスの気持ちは、表面上はごく小さくなり無視できる程になりますが、心のどこかに引っかかっているんですね。

そして、次に進んでいくと、また自分にとってマイナスな事件が起こります。それでも
「いやいや、これも学習だ。いい経験じゃないか」といってプラスに考えますが、実際の気持ちは穏やかではありません。

そして、この事が何度か続いて起こると、最終的に
「どうしてこんなに上手くいかないんだ。プラスに考えても、悪い事ばかり起こるじゃないか!」となってしまいます。

ちょっと大げさな例ですが、大体こんな風なことが起こると、プラス思考への自信が揺らぎます。
そして、元の思考法に戻るという結果になるんですね。

程度の差はあれ、ポジティブ思考を志して途中で挫折するのは、大体こんな感じです。

どうしてポジティブ思考が上手くいかないかというと、
この例え話でいえば、マイナスの考え方を無視してしまうことに最大の原因があります。

そして、心から納得していないにもかかわらず、プラスに考えようとしている点です。

オプティマル思考の特徴は、マイナス(ネガティブ)な思考を無視して、無理やりプラスの考え方を持とうとしないことです。

オプティマル思考では、マイナスな事柄に対し、それを深く追求する形をとります。

例えば、何か上手くいかないことが起こったとき、次のような質問をします。
  1. 自分はこれがネガティブな出来事だと思っているが、本当にこれはネガティブな事なのか?
  2. これにより自分や進行中のプロジェクトが受ける損害は何か?
  3. それは本当に重大なのか?
  4. それは修復不可能な事か?
  5. この状況を、よい方向に持っていくにはどういった策が考えられるか?
  6. 状況を打破するいくつかの策があるけど、ベストな策は何だろう?
  7. どうしてそれがベストなのだろう?
  8. これにより解決できたら、どんなメリットがあるだろう?
  9. そのメリットは、自分やプロジェクトにとって本当に望ましい事だろうか?
  10. この策は、実現可能か?
  11. その策の実行のために必要な事は何か?誰かの助けが必要か?
と、このようにネガティブな事に正面から挑み、そのネガティブな状況をいかにして、
自分にとってより改善された良い方向へ持っていくかを考えていく思考法をとります。

そしてポイントは、質問の内容です。状況を打破する適切でベストな解を導き出すための設問を自分に投げかけること。
オプティマル思考は、自分に対する質問力といえます。

こうした設問に明確な回答を示していくと、状況を好転していくプロセスが明確になり、また自信を持ちます。
そして最終的に「よかった」とプラスの思考を導き出す事が可能になります。

当然、この時のポジティブな発想は、無理やりではなく、
自分が心から自信を持って、感情の部分で納得した考えなので、より力を持つのです。

本来のポジティブ思考も、このオプティマル思考と同じであると考えます。
オプティマル思考も最終的には、ネガティブな事柄をプラスに置き換えていくことに変わりはありません。

ただ、その教え方、伝え方がネガティブを排除して、つまりネガティブな要因の追及のステップを飛び越えてしまって、
プラス発想を持たせるように教えているため、多くの人が思うような結果を出せずにいたのではないでしょうか。

エネルギッシュな自己啓発のセミナーで有名なアンソニーロビンズは、
「人生の質は、自分とのコミュニケーション能力にかかっている」と言いました。

あなたもネガティブな局面から、逃げ出すのではなく、正面から向き合って、オプティマル思考で、それを解決してください。
そうすれば、どんなネガティブな状況も打破することができる事に気づくでしょう。
そうすると自信がつきます。そして自然にポジティブ思考ができるようになります。



4.行動するということの重要性

成功者に共通なこと、それは行動力!
「行動力は大切ですよ」「学んだことを行動に移しなさい」これはどんな成功法則にも書いている事ですよね。

これまでに「これはすごいアイデアだ!」「こんなモノ作ったら売れるんじゃないかなぁ?」というような
アイデアを思いついたことってありませんか?
もしくは海外に旅行して「これは便利!日本でこんな商品を販売したら、きっと売れるだろうな」なんていう発見をしたことは?

そして、他の誰かが実際にそのアイデアを形にして成功した時に、
「俺(私)も、同じ事を考えたことがある」「あっ、やっぱりな。上手くいくと思ったんだよ。」

そして現実には、実行した人としなかった人の名声や金銭面で、10倍、100倍、1000倍、10000倍の差がついている。
そして、心の中でこう叫ぶことでしょう。「あの時、俺(私)がやっておけばよかった」

行動に移すには、勇気が必要です。その勇気を持つには、自信を持たなければなりません。
その自信は、あなたが自分自身を信じてあげることで育まれます。

ケンタッキーフライドチキンで有名なカーネルサンダースおじさんは、何歳でKFCを起業したかご存知ですか?

なんと、65歳の時です。65歳になってはじめて国からソーシャルセキュリティー(いわゆる年金)の小切手を受け取ります。
その額がたったの99ドル。この時彼は事業をはじめようと決意したのです。

さて、65歳のカーネルサンダース。彼は潤沢な資金や人脈、学問といったものを持っていたでしょうか?

彼はそうしたものは何も持っていませんでした。持っていたのは、誰もがおいしいと思うフライドチキンのレシピだけです。
それからもう一つ、ありました。彼が99ドルの小切手を受け取ったときに、誓った意志と事業への情熱!
そして、その情熱を実現するための行動力です。

彼は、その後、フライドチキンの店を自分でオープンしようというのではなく、フライドチキンのレシピを無料で人に与え、
その代わり、そのフライドチキンの販売によって得られる利益の配分をもらおうと考えたのです。

この彼の考えに、人は「それはいい!無料でこんなにおいしいチキンのレシピを教えてもらって、儲かったらその利益の一部を
分ければいいのか。リスクはないよな」なんて言って、たくさんの人がカーネルのアイデアに、直ぐに同調したと思いますか?

実際は、その逆です。カーネルが人にこうした話を持っていくと
「何だお前。白いスーツなんか着て、何を提案するのかと思ったら、ただのフライドチキンのレシピかよ。そんなことだったら、
俺のカミさんからレシピをもらって、自分で店をオープンするよ」と言って、取りあってくれなかったそうです。

結局、彼はこの提案をいったい何人の人にしたと思いますか?
あなただったら、何人の人からこの提案を断られても、辛抱して提案し続けますか?

カーネルサンダースのこの提案は、1009人に断られたそうです。

そして、1010人目ではじめて、この提案を受け入れた人に出会ったのです。

カーネルサンダースは、フライドチキンのレシピを持っていただけラッキーだよ。俺(私)と違う?

考えても見てください。1009人の人が、そのチキンのレシピを認めなかったのですよ。

あなたが思いついたアイデアがあったとします。
そのアイデアを、知人、友人の人、10人に話してみて、誰もが「そんなのダメだね」なんて言われたら、あなたはどうしますか?

カーネルサンダースは、自分を信じて、事業への情熱を持ち、行動し続けたのです。



5.人生に失敗はない、あるのは結果だけ

あなたは、「失敗」と思ったことがありますか?例えば試験を受けて、不合格だった。だから試験に失敗した。
事業で、新たなマーケティング施策を試したけど、上手くいかなかったから、あの施策は失敗だった。

でもね、違うんですよ。

すべての事において、特に事業、人生において「失敗」はないのです。

あるのは「結果」だけだということ。
試験で不合格になったこと。それはその時点での単なる結果でしかありません。
第一志望ではなくても、他の学校に受かったのなら、それは、その第二志望の学校に行くことになったという結果です。

第一志望の学校の試験に合格できなかったことを失敗と思ってはいけません。
また、合格できなかった第一志望の学校を、「よい学校」と思ってもいけません。

むしろ受かった第二志望の学校を、自分を受け入れてくれた「よい学校」と思うことです。
もし、第一志望の学校に不合格になったことが、失敗なら、その後のあなたの人生は悲惨です。
でも、実際は第二志望の学校に行って、本当に気心の知れた友人に出会えたり、
その学校生活で楽しい経験をしたりするものなのです。

この不合格という結果は、
あなたに「もう少し勉強が必要だった」とか「試験問題に出たところの知識をもう少し強化する必要がある」ということを知らせる。
つまりあなたに気づかせる指標であったのです。

結果は気づきをもたらす指標です。結果を受けて、考える機会を持ち、次のステップへと進む。ただ、それだけなのです。

だから何も恐れる必要はありません。事業、恋愛、人生、すべてにおいて失敗はないのだから。
あるのは、結果だけ。それだけなんです。




これは、私の人生を大きく変えた、そして、尊敬する方のノウハウの一部です。
ここで紹介した内容は、少し精神的な部分が強かったかもしれませんが、
実際は、マーケティングのノウハウ、方法がぎっしり詰まっています。
ここで紹介した内容は、1%にも満たないと思います。
それだけ、強烈で刺激的なノウハウでした。

マジで、『この内容なのに、この価格でいいの?』 って言いたくなりました(^0^)
これを読まれているあなたが、何か感じるものがあれば、
このノウハウを学ぶことをオススメします。
おそらく、『損をした〜』 などと感じることはないと確信しております。

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